モチベーション研修|研修内容

モチベーション研修

モチベーション研修

  • 全社員

研修プログラム

①トレーニングシート
②モチベーション傾向チェックシート

■ タイムテーブル【午前】

時刻 学習テーマ・進め方 指導の目的
9:00 1 モチベーションアップへの基本知識

【講義】 * “モチベーション”とは
* モチベーションの影響と効果
* ポジティブモチベーションとネガティブモチベーション
【演習1】 プリントテスト : 「モチベーション傾向のデータ収集」
◇ チェックシートへの記入および集計によって、みずからのモチベーション傾向を把握する演習
◇ 使用教材②
【進行】 講師による演習解説 → シート記入
【演習2】 グループディスカッション : 「モチベーションデータの分析」
◇ 【演習1】の結果を持ち寄り、以下について話し合う演習
① 自己傾向によるモチベーションへの影響部分
② 環境によるモチベーションへの影響部分
◇ 講師は発表内容を、以下の【講義】に連結する
【進行】 討議 → G代表者発表 → 講師コメント・講義
【講義】 * 性格によって変わるモチベーション、
外的環境に影響されるモチベーション
【演習】 グループディスカッション : 「経験分析」
◇ テーマ:「モチベーションが上下した場面と、その原因」
◇ これまでの経験から、モチベーションとなりうる要素を抽出する演習
【進行】 討議 → 発表 → 講師コメント
12:00 昼食・休憩

■ タイムテーブル【午後】

時刻 学習テーマ・進め方 指導の目的
13:00 2 モチベーション自発への取り組み

【講義】 * 就業・業務への認識から生まれる自発
* 自分の貢献を具体的につかむ
【演習1】 個人ワーク→グループディスカッション :
「私にとっての就業の価値」
◇ 就業から得られている、あるいは維持できているモノ、コト、ヒトなどを幅広く確認する演習
【進行】 個人検討 → 討議 → G代表者発表 → 講師コメント
【演習2】 個人ワーク→グループディスカッション :
「担当業務の意義や価値」
◇ 担当業務が果たしている貢献を、客観的に(関係者目線で)検証する演習
◇ 進め方は、【演習1】と同じ
【演習3】 個人ワーク→グループディスカッション :
「私自身の存在価値」
◇ 自分がどのような人に、どのように役に立っているかを洗い出す演習
◇ 進め方は、【演習1】と同じ
3 モチベーションを高めるために
【演習】 グループワーク :  「これからに向けて」
◇ 各自が、受講を踏まえ、モチベーションを高めるための意識の持ち方について発表する演習
【進行】 G内発表 → メンバーによる感想
→ G人数分繰り返し
【講義】 * 職業人としての誇り
17:00 終了

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